スタッフBLOG

2018.09.29更新

当院の患者K様による矯正治療レポート動画のご紹介flower2

 

前回の動画では、マルチループワイヤーと呼ばれる少し複雑なワイヤーに変わりました。

今回からはゴムかけです。

 

 動画が再生できない方はこちら

https://youtu.be/gXPNs5P3Crk

 

direゴムかけの意味・種類

ゴムかけを行うのは、上下の歯でしっかりと咬み合うようにするためです。

ゴムかけをしていないと、傾斜や奥歯の動きに影響し、正しい咬み合わせにすることができません。

歯磨きのとき以外はゴムかけを行う必要があり、食事中も着けていただきます。

 

ゴムかけの「ゴム」にはいくつか種類があり、動画に出てくるゴム、もう少し力のかかり方が弱いゴムなどがあります。

 

 

direゴムかけは目立つ?

人によってゴムをかける場所は異なりますが、前歯2番目から奥にかけることがほとんどです。

ゴムをかける場所は毎回同じではなく、変わります。2番目にかけることもあれば、3・4番目にかけることも。

 

「思ったより目立ちにくい」とおっしゃる患者さんもいらっしゃいます。

 

 

慣れるまでは大変に感じることもあるかもしれません。

心配なことがありましたら、お気軽にご相談くださいね。

 

また次回もご覧下さい♪

 

動画を気に入っていただけたら「いいね!」お待ちしておりますflower2

今後の動画が気になる方はチャンネル登録をすると、動画アップの通知が受け取れますので、よろしければぜひご登録ください^^

 

 ブログをご覧いただきありがとうございますheart2

 

★★・*:..。★★*゚¨゚゚・*:..。★★・*:..。★★*゚¨゚゚・*:..。★★・*:..。★★*゚¨゚゚・*:..。★

お問い合わせ・ご予約⇒こちら

 

leaf当法人の情報サイト

受け口・反対咬合専門 マウスケア辞典

★★・*:..。★★*゚¨゚゚・*:..。★★・*:..。★★*゚¨゚゚・*:..。★★・*:..。★★*゚¨゚゚・*:..。★

 

投稿者: 銀座みゆき通りデンタルクリニック

  • 銀座キッズデンタルパーク
  • 抜かない歯の矯正